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syscall

`syscall(LIST)'
`syscall LIST'
LIST の最初の要素で指定するシステムコールを行う。 残りの要素はシステムコールの引数として渡される。 インプリメントされていない場合は致命的エラーとなる。 引数は以下のように解釈される。 文字列に書き込まれるどんな結果でも受け取れるように、 文字列の長さを充分取るのはプログラマの責任である。 整数の引数が数字ではなく、数であるというコンテキストで解釈されていない場合は、 数であることを示すために 0 を足す必要があるだろう。
require 'syscall.ph'; # h2ph の必要があるかもしれない
syscall(&SYS_write, fileno(STDOUT), "hi there\n", 9);

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